僕と娘の生きる道(じゅんしファミリーの生きる道)さんについて

追記:25/4/1 最近また凄い質問メールがこちらに飛んできます(汗 正直、僕の感じたことは「何が本当で何が嘘なのかわからない」という感じでしょうか。 勝手な推測ですが「動画」という免責事項が「虚実ないまぜ」を「あり」とさ…
詳細を見る娘の会話には付き合おう

娘も12歳、今や小学6年生である。 そんな娘だが、何せ良く話しかけてくる。そしてその内容は「無」に等しい。 一体何の意図があって話し掛けてくるのか。正直イラっと来る時だってある。 だがしかし、闇金ウシジマ君を思い出そう。…
詳細を見るひとり親の「休日」とは休日では無いのだ

週末や祝日といったお休みの日。 親にとっては「待ってました」の日となるが、 子供にとっても「待ってました」の日である。 平日は我慢しているが、この日は親と遊べる自由な日だからだ。 だが、休みの日というのは親からすると…
詳細を見る自発的に「正門まで」に

朝の通学の際、今まで下駄箱まで送っていました。 下駄箱まで一緒に行って、そこから少し喋って満足したら教室へ向かう。 高校からは流石に正門までしか無理だぞとは言っていたのですが、中学3年まではこのままかもなと割と腹を括っていたとこ…
詳細を見る「不安」が「安心」に変わっていた※宿泊学習について

娘が宿泊学習に出発しました。 娘が帰宅しない日は保育園の宿泊保育以来なので6年ぶりくらいです。 思う存分に仕事をしている時、ある事に気付きました。 保育園の時は「大丈夫か、泣いてないか、怖がっていないか」と1日中心配してい…
詳細を見る国王、沈没!からの・・・

国王、沈没! いやー、うまくいけば良いなと思っていましたが、ダメでした。理由はといいますと 再婚(扶養)を求める彼女 独立世帯としてパートナーで進みたい僕 もう根っこの部分。 お互いを想う気持ちは一致していたの…
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